Entries

MORE 2015年1月号

 大人になって出会った印象に残っている本
 白石一文著 私という運命について (角川書店)

 人生に日々真摯に向き合い、自分が何者なのかという探究心と
好奇心に満ち溢れ、人を愛し運命を素直に受け入れる度量があり
という魅力的な人物像をイメージしてしまいます ・・・
 
 まあ、人生を共に歩くには簡単な人ではありませんな(笑

 しかし、ますます多部さんのエッセイが読みたくなって来る
 これも近い将来叶うのでありましょうか? ・・・ えへへ

 more2015101c.jpg
 孫の相手を真面目に務めるには大変なパワーを要します
 気力・体力・知力 並大抵の事ではありません
 ほんと大変なんですよ 

 えっ 何が言いたいのかって? 
 あの ですね

 すみません 余計なことを(笑

関連記事

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

ついて来てね

落陽

Author:落陽
趣  味 : 多部道楽

Comments...A

openclose

CalendArchive

Categories...B

openclose

FC2カウンター